9月22日、ニュージーランド留学フェア2019が東京で開催されます!

エデュケーションニュージーランド主催のニュージーランド留学フェアが東京で開催されます。 日時 2019年9月22日(日)13:00~17:00 場所 六本木アカデミーヒルズ 住所: 東京都港区六本木6丁目10番1号 六本木ヒルズ森タワー49F ニュージーランド留学フェアのサイト 1: ニュージーランド政府機関が主催しています 北はオークランドから南はダニーデンまでニュージーランド全国から35校を超える学校が集まる、国外で開かれる留学イベントとしてはかなり大規模な留学フェアです。イベントの主催もエデュケーションニュージーランド(Education New Zealand)という政府機関でなので安心な信用できるフェアではないでしょうか。またニュージーランド大使館が参加団体の一つである、(参加団体一覧へのリンク)協力団体に「トビタテ!留学JAPAN」も含まれるなどしっかりしたイベントです。 1-1:現地校担当者に直接話を聞く絶好の機会 集まっている団体はは高校、総合大学、工科大学、英語学校などで、それぞれの留学当者が一堂に集まります。日本にいながら現地校の担当者と直接話す機会は滅多にありません、遠慮せずに何でも聞いてみると良いと思います。また自分の中で引っかかっていたことが解決して留学に一歩踏み出ることが出来るかも。もちろんパンフレットなどを資料を集めるだけでも有意義な機会です。 1-2クライストチャーチからの参加校 我が街クライストチャーチからは #Ara Institute of Canterbury 国立工科大学・ポリテクニック #Chisnallwood Intermediate公立共学中学準備校 #Christchurch Boys' High School公立男子中学高校 #Lincoln University 国立総合大学 #Middleton Grange School私立共学小中高校 #St Bede's College 私立男子中学高校 #University of Canterbury国立総合大学 以上の7校が参加しています。 1-3:クライストチャーチは留学にピッタリ! クライストチャーチが留学に向いている理由を挙げていくと *街のサイズは大きすぎず、小さすぎないちょうどよい大きさで移動が楽。 *カンタベリー平野にある平坦な土地なので自転車などのエコな手段にもピッタリ! *海や山にも近く、スキー・スノーボードといったウインタースポーツ、サーフィン、トレッキングといった夏のスポーツまでアウトドアなニュージーランドを満喫 *地元のプロラグビーチーム、クルセイダースは今年もスーパーラグビー(プロラグビー)で優勝、多くのオールブラックスのメンバーを輩出するなどラグビーが盛ん。 などなど、自画自賛もありますが、留学生にとってニュージーランドらしい環境の中で落ち着いて勉強ができる場所だと思います。また下記からダウンロード出来るCBN発行の暮らしの便利帳は、クライストチャーチの生活に必要なサービスのディレクトリになっているので、当地さらを深くを知っていただき、ここの生活をイメージするには良い資料です。 暮らしの便利帳ダウンロード 2:CBNメンバーがボランティア通訳でお手伝い CBNメンバーでEdukiwiニュージーランド留学センター代表でもある相川壮史(Takeshi Aikawa)さんがクライストチャーチボーイズハイスクールの通訳ボランティアとして同行しています。現地留学エージェントの代表でもあるので、学校側からだけでなく、現地留学エージェントの生の話を聞くことが出来る絶好の機会です。 Edukiwiの留学フェア特設ペ―ジ またEdukiwiニュージーランド留学センターCBNの暮らしの便利帳にも記載されているので、留学フェアの前でも後でも直接問い合わせることも可能です。(日本語OK!) 暮らしの便利帳は下記からダウンロード。
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9月22日、ニュージーランド留学フェア2019が東京で開催されます!

ニュージーランド不動産セミナー 〜 住宅ローン事情

クライストチャーチビジネスネットワークでは ”Living Better クライストチャーチ”を合言葉にクライストチャーチに生活する皆さんのお役に立てるよう活動しています。 10月のセミナーは、オークランドからNZホームローンの日本人コンサルタントのYuko Dempsterさんをお招きして、初めてお家を買う方、住宅ローンを早く返済したい方、不動産投資をお考えの方に役立つ、ニュージーランド住宅ローン事情と対策についてお話をしてもらいます。セミナーは2部制になっており、セミナーの前後では、個別相談の時間も用意しています。   《第1部 ファーストホームバイヤーの方対象》10.30am-12.00pm セミナー <内容> お家購入までのステップ デポジットについて ローンの審査で注意する事、見られる内容 ローンの種類とApprovalを取るまでの道のり 1軒目購入の重要性 早期返済のコツ セミナー後の無料個別コンサルテーション(12:10, 12:30, 12:50, 13:10 先着順要予約)   《第2部 既にローンをお持ちの方や2軒目購入ご希望の方対象》2.00-3.30pm セミナー <内容> なぜローンがなかなか減らないのか? 毎月の返済額は変えずにローンを早く返済するには 金利を節約するのは、金利の%なのか? 豊かな将来や老後の為に今するべき事は? 持ち家を使って、経済的豊かさを手に入れる方法(なぜ1軒目が大切なのか) セミナー後の無料個別コンサルテーション(15:40, 16:00, 16:20, 16:40 先着順要予約)   日時 2019年10月6日(日)第1部 10.30am -12.00pm、第2部 2.00-3.30pm 場所 Harcourts Holmwood Real Estate Auction Room 397-399 Ilam Rd, Ilam, Christchurch Clyde RdとIlam Rdのラウンドアバウトにある2階建ビルの1階 入場料 無料 お申し込み お席に限りがございますので、必ずご予約をお願いいたします。 ご予約は、ryoko.nishida@harcourts.co.nzまでメールでご連絡ください。 どちらのセミナーにご参加希望か、参加者全員のお名前とメールアドレス、携帯番号をお申込み時にお知らせください。 個別コンサルティングをご希望の方は、ご希望の時間をお知らせください。 予約は先着順となります。 主催 クライストチャーチビジネスネットワーク
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ニュージーランドで日本語が通じるサービス

ニュージーランドは英語国(マオリ語も公用語ですが)なのでもちろん英語でコミュ―ケーションを取って暮らす、旅行するのが良いのですが、やはり母国語である日本語でコミュニ―ケーションを取りたいことも多くあります。今回は日本語が通じるサービスについて。 1:ランゲージライン ランゲージラインというサービスを聞いた事があるでしょうか?これは公共機関などと話をする際、電話越しに通訳が入るサービスで無料で利用できます。 ランゲージライン このサービスを使える機関はこのページにリストアップされている通りで各種ヘルプラインやACC、警察など幅広く対応しています。 *2019年9月30日からこのスキームが変更され新しいサービスに移行します。 実は先日足を怪我して、ACCと話をするときに頼んでみました。少し待つ必要がありましたが、電話を通して3者で話し、思っていたよりもかなりスムーズで便利なサービスでした。 2:レストラン 和食・日本食のレストランでは日本語が通じる場合が多いと思います。しかし持ち帰りのすし、また一部のレストランでは経営もサービスも日本人以外という所もあり、必ず日本語が通じるわけではありません。 また最近は日本人のバリスタが増え、時間帯によっては日本語が通じるカフェも増えてきました。 3:各種サービス 暮らしの便利帳には日本語が通じるサービスにはその事がわかるように印がつけてあります。意外と日本語が通じる、日本人がやっているサービスやビジネスが多いことに驚くのでは。弁護士、会計士、車の輸入・修理、大工、電気、マッサージ、美容院、塾、日本語補習校などさまざまな分野で日本人が活躍、日本語でサービスを提供しています。 暮らしの便利帳には日本語が通じる、日本人スタッフがいるサービスに印がついています。ぜひご活用いただき便利な生活を!便利帳は下記からダウンロード出来ます。
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ニュージーランドで日本語が通じるサービス

ニュージーランドで車を買おう

ニュージーランドでの主な移動手段の一つは車、やはり自動車を持っていると行動範囲も広がり生活や旅行も楽しくなると思います。今回は車を買うときのTipsです。 1:車を手に入れるにはどうするか。 ニュージーランドでは車を生産していないので、出回ってるのはほぼ中古の輸入車です。最近は韓国・中国の自動車も増えてきましたが以前は日本車が9割くらいを占めていたこともあります。まずは中古車をどこで見つけるか。 1-1:トレードミー トレードミーは日本のヤフオクの様なニュージーランドのオークションサイト。 トレードミーのサイト 個人、業者に限らず今では一番ポピュラーな方法で、個人売買だけではな中古車店や車の輸入業者などが多く出品、また車本体だけでなくパーツ、アクセサリーなどが出品されています。個人から買う方が安い事が多いのですが、一方で素人では分からないような不具合があることやオークションの場合、売買が成立すると返品が難しい場合もあり注意が必要です。 1-2:中古車屋さんから買う 街の中古車屋から購入するときは、直接見ることが出来ますし、業者によっては一定期間の保障があるところもあり個人売買より安心かもしれません。半面、値段は個人よりも高い事が一般的です。リスクをとるか、値段を取るかは悩ましい所です。 1-3:日本から車を持ってくる 日本のオークションや中古業者で買う、自分が日本で乗っていた車をNZにもって来るのも一つの方法です。たとえワーキングホリデーも一年の滞在ですし、帰るときには売って帰る事もできます。ただ輸入にはやはり専門知識が必要なので、専門業者に頼むのが良いでしょう。また到着までに1-2か月は掛かるので日本出発前に車を送ってしまうのも方法です。 2:車検と車両登録 NZは車を持つうえで必ず必要なWarant of Fitness(Wof)と呼ばれる車検、 Registrationと呼ばれる車両の登録、またディーゼル車にのみRoad Users Charge(RUC)があります。WOFは年式により一年毎か半年ごと、Registrationは半年か一年の選択、RUCは走る距離に応じてその分を事前に購入するようになります。 3:車の保険 ちょっ不思議に感じるかもしれませんがNZには対人の保険はなく、対物の保険だけがあります。これはACCと呼ばれる仕組みが有ることが理由で、交通事故による怪我の治療用はこちらから賄われます。 対物の保険は大きく分けて相手の車に与えるダメージだけに限定されたサードパーティ、自分の車を含んで保障があるフルカバーがあります。(近頃はサードパーティに自車の盗難だけを含んだ保険もポピュラーになってきています。) 外国で運転をする事を考えると、よほどNZ生活に慣れている方以外は多少値段が高くてもフルカバーにしておく方が安心できると思います。 車の輸入業者や車の修理はぜひ暮らしの便利帳をご参考にどうぞ。日本語が通じるところもあります。
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クライストチャーチの観光スポット 街中で見かけるストリートアート編&地図

ニュージーランドの町にはアートが溢れています。中でも、クライストチャーチのストリートアートは、定評があります。 ここ、クライストチャーチにこれだけたくさんのストリートアートが生まれたのは、2011年のカンタベリー地震がきっかけ。沢山のビルが取り壊され、それによってむき出しになった壁を飾ろうとストリートアートのプロジェクトが数年にわたり開催され、クライストチャーチの観光には欠かせない存在となりました。 最近は、取り壊し作業も落ち着き、新しいビルがどんどん建築されています。かつて、クールなストリートアートで飾られた壁はそんなビルに完全に隠れていき、当時のアートは大分減ってきました。それでも、ぽつぽつと新しアートが出現しています。また、新築されたビルの壁も利用されています。 とは言え他の都市に比べて、クライストチャーチのストリートアートは今しか見られない可能性が高いです。クライストチャーチを観光する時、そんないろんなストリートアートも一緒に鑑賞すると、また違った街の側面を感じることができると思います。 街の北側から東側を中心に、ちょっと街を歩いて写真を撮ってみました。西側は別の機会に歩いてみたいと思います。また、最後に地図も載せてあります。 まずは、かなり早い時期に誕生したアート。カジノのそばです。手前の駐車場はホテルの建設予定地と言いう話が出たりしていますが、今のところ駐車場のままです。 タウンホールから東へ少し歩いたエイボン川沿いのビルの側面。これが出現したころは、遠くからでも見えていましたが、今は周りにだいぶオフィスビルが建ってきました。 こちらも早い時期の作品。この駐車場も建築予定の話が出ては消え、おかげでこのアートは健在です。ニューリージェントストリートの南側、カセドラルジャンクションそばです。 こちらは、地震後建てられた新しいビルの壁のアート。マンチェスターストリート沿いです。 こちらもマンチェスターストリート沿い。上記のアートのそばです。 こちらは、地震で倒壊した大聖堂の裏、カセドラルジャンクション入り口付近。早い時期の作品で、よく印刷物などの写真に使われるクライストチャーチの象徴的存在です。 大聖堂の裏から工事中のビルの合間、小路をちょっと歩いてみたらこんなものに遭遇。 これぞグラフィティって感じのアート。駐車場の壁一面に、複数のアーティストによると思われる作品が並んでいました。 マンチェスターストリート沿い、メキシカンレストランの入った建物の裏。 マンチェスターストリートからキャッスルストリートに入ったところのビルの壁。 こちらはマンチェスターストリートからリッチフィールドストリートに入ったところにポツンと立っているビルの壁。 一番最近完成した大型アート。もともとの変哲もないビルの壁をうまく3D化したことで、ニュースにも取り上げられました。 アートが描かれる前のビルの様子をグーグルマップで発見したので一緒にご紹介。Tuam Street, C1 Caféのそばにあります。 マンチェスターストリートを南に歩き、ウェルズストリートという小路に入ると、かわいい小さな壁画。 また道沿いの壁にはこれ。 先に書いたように、クライストチャーチの多くのストリートアートが、隣のビルが取り壊しになって表に出てきた壁を利用しているので、そのビルが再建されたら見られなくなってしまう運命にあります。全部隠れることもあれば、一部見え隠れしている作品も。 元の壁画。2015年2月に撮影したものです。 いかがでしたか?まだまだ、一部です。また、写真が集まったら追加していきたいと思います。 「これで完璧!クライストチャーチおすすめ観光地リスト50& 地図」の記事にクライストチャーチの観光スポットを、中でも、最近の名所、プロムナードを「クライストチャーチの新観光名所 エイボン川を歩くプロムナード」の記事で紹介しています。これに合わせて是非ストリートアートも是非楽しんでください。 便利帳を活用! クライストチャーチの観光スポットから暮らしに必要な情報までいろ色詰まった便利帳。 ダウンロードして持ち歩くと便利なことがありますよ、きっと。 便利帳は、下のリンクから閲覧、ダウンロードが可能です。(無料配布) クライストチャーチ暮らしの便利帳(PDF/17.8MB) (ダウンロードする場合はこちら)    
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